営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 27億8800万
- 2020年3月31日 +65.82%
- 46億2300万
個別
- 2019年3月31日
- 9億7200万
- 2020年3月31日 -19.75%
- 7億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△6,368百万円には、セグメント間取引消去△14百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△6,354百万円が含まれております。2020/06/26 10:48
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業および住宅ローン事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△2,470百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△2,471百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/26 10:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、2019年5月15日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するD種優先株式について、定款に定められた価格により、2019年5月30日付で金銭を対価として株式会社新生銀行から取得(強制償還)し、同日付で消却いたしました。これは、当社グループの業績の安定や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後についても、これらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めていく方針としております。2020/06/26 10:48
当連結会計年度における業績につきましては、営業収益は78,895百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。営業費用は74,271百万円(同0.7%増)となりました。この結果、営業利益は4,623百万円(同65.8%増)、経常利益は4,386百万円(同54.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,871百万円(同15.6%増)となりました。
なお、期末配当につきましては、内部留保による財務基盤の強化を図るとともに、優先株式の処理に備えた自己資本の充実を図るため、誠に遺憾ではございますが、すべての種類の株式について無配とさせていただきたく株主の皆様に深くお詫び申し上げますとともに、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/06/26 10:48
(単位:百万円) 営業費用合計 73,767 74,271 営業利益 2,788 4,623 営業外収益