営業収益
連結
- 2019年3月31日
- 8億4700万
- 2020年3月31日 -8.74%
- 7億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 10:48
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 19,434 39,110 58,968 78,895 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,848 3,588 6,151 4,386 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2020/06/26 10:48
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 10:48 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本政策につきましては、2019年5月15日付の「自己株式(優先株式)の取得および消却に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、当社が発行するD種優先株式について、定款に定められた価格により、2019年5月30日付で金銭を対価として株式会社新生銀行から取得(強制償還)し、同日付で消却いたしました。これは、当社グループの業績の安定や自己資本の十分な積み上がりなどを踏まえて実施したもので、今後についても、これらの状況を慎重に見極めたうえで、残存する優先株式の処理を柔軟に進めていく方針としております。2020/06/26 10:48
当連結会計年度における業績につきましては、営業収益は78,895百万円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。営業費用は74,271百万円(同0.7%増)となりました。この結果、営業利益は4,623百万円(同65.8%増)、経常利益は4,386百万円(同54.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,871百万円(同15.6%増)となりました。
なお、期末配当につきましては、内部留保による財務基盤の強化を図るとともに、優先株式の処理に備えた自己資本の充実を図るため、誠に遺憾ではございますが、すべての種類の株式について無配とさせていただきたく株主の皆様に深くお詫び申し上げますとともに、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2020/06/26 10:48
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 20,298 21,285 金融収益合計 1,424 1,256 その他の営業収益 13,134 14,574 営業収益合計 76,555 78,895 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 収益の計上基準2020/06/26 10:48
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約)