営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 46億2300万
- 2021年3月31日 +55.89%
- 72億700万
個別
- 2020年3月31日
- 7億8000万
- 2021年3月31日 -9.23%
- 7億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額△2,470百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△2,471百万円が含まれております。2021/06/28 10:02
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リース事業および住宅ローン事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△2,942百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない調整額△2,942百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/28 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は2020年10月30日付で特別支配株主である株式会社新生銀行(以下、「新生銀行」という)から、当社の株主の全員(新生銀行、株式会社新生フィナンシャルおよび当社を除く)に対する普通株式の株式売渡請求の通知を受け、同日開催の当社取締役会において、株式売渡請求を承認することを決議いたしました。これにより、当社の普通株式は株式会社東京証券取引所市場第一部の上場廃止基準に該当することになり、2020年11月27日をもって上場廃止となりました。2020年12月1日付で新生銀行は当社の普通株式の全てを取得し、当社は新生銀行の完全子会社となりました。2021/06/28 10:02
当連結会計年度の業績につきましては、カード、ローンがコロナ禍の影響を受けたものの堅調なショッピングクレジット、ペイメントがビジネス全体を下支えした結果、営業収益は78,538百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。営業費用は与信関連費用の減少により71,330百万円(同4.0%減)となりました。この結果、営業利益は7,207百万円(同55.9%増)、経常利益は7,095百万円(同61.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,687百万円(同63.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/28 10:02
(単位:百万円) 営業費用合計 74,271 71,330 営業利益 4,623 7,207 営業外収益