営業収益
連結
- 2020年3月31日
- 7億7300万
- 2021年3月31日 +4.79%
- 8億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/28 10:02
(注)第3四半期については、四半期報告書を提出していないため、記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 19,477 39,203 - 78,538 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,179 4,575 - 7,095 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2021/06/28 10:02
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 収益の計上基準2021/06/28 10:02
営業収益の計上は、期日到来基準とし、次の方法によっております。
(アドオン方式契約) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/28 10:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社は2020年10月30日付で特別支配株主である株式会社新生銀行(以下、「新生銀行」という)から、当社の株主の全員(新生銀行、株式会社新生フィナンシャルおよび当社を除く)に対する普通株式の株式売渡請求の通知を受け、同日開催の当社取締役会において、株式売渡請求を承認することを決議いたしました。これにより、当社の普通株式は株式会社東京証券取引所市場第一部の上場廃止基準に該当することになり、2020年11月27日をもって上場廃止となりました。2020年12月1日付で新生銀行は当社の普通株式の全てを取得し、当社は新生銀行の完全子会社となりました。2021/06/28 10:02
当連結会計年度の業績につきましては、カード、ローンがコロナ禍の影響を受けたものの堅調なショッピングクレジット、ペイメントがビジネス全体を下支えした結果、営業収益は78,538百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。営業費用は与信関連費用の減少により71,330百万円(同4.0%減)となりました。この結果、営業利益は7,207百万円(同55.9%増)、経常利益は7,095百万円(同61.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,687百万円(同63.3%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2021/06/28 10:02
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業収益 包括信用購入あっせん収益 21,285 20,276 金融収益合計 1,256 1,151 その他の営業収益 14,574 15,485 営業収益合計 78,895 78,538