有価証券報告書-第64期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.H種優先株式の減少は、消却したことによるものであります。
2.普通株式(自己株式)の増加は、単元未満株式の買取りによるものであります。
3. H種優先株式(自己株式)の増加は、買取りによるものであります。
4. H種優先株式(自己株式)の減少は、消却したことによるものであります。
| 当連結会計年度 期首株式数(株) | 当連結会計年度 増加株式数(株) | 当連結会計年度 減少株式数(株) | 当連結会計年度末 株式数(株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 | 1,524,211,152 | - | - | 1,524,211,152 |
| 第一回B種優先株式 | 2,500,000 | - | - | 2,500,000 |
| D種優先株式 | 8,500,000 | - | - | 8,500,000 |
| H種優先株式 (注)1 | 30,250,000 | - | 7,500,000 | 22,750,000 |
| 合計 | 1,565,461,152 | - | 7,500,000 | 1,557,961,152 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式 (注)2 | 5,304 | 232 | - | 5,536 |
| H種優先株式 (注)3・4 | - | 7,500,000 | 7,500,000 | - |
| 合計 | 5,304 | 7,500,232 | 7,500,000 | 5,536 |
(注)1.H種優先株式の減少は、消却したことによるものであります。
2.普通株式(自己株式)の増加は、単元未満株式の買取りによるものであります。
3. H種優先株式(自己株式)の増加は、買取りによるものであります。
4. H種優先株式(自己株式)の減少は、消却したことによるものであります。