SMBCコンシューマーファイナンス(8574)の投資有価証券の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 283億8900万
- 2009年3月31日 -24.63%
- 213億9800万
- 2010年3月31日 +13.15%
- 242億1200万
- 2010年12月31日 +78.9%
- 433億1500万
- 2011年3月31日 -45.21%
- 237億3200万
- 2011年6月30日 -0.22%
- 236億8000万
- 2011年9月30日 -0.06%
- 236億6500万
- 2011年12月31日 -1.62%
- 232億8100万
- 2012年3月31日 +11.45%
- 259億4700万
- 2013年3月31日 +65.76%
- 430億900万
- 2014年3月31日 -75.03%
- 107億4100万
個別
- 2008年3月31日
- 101億4800万
- 2009年3月31日 -29.41%
- 71億6300万
- 2010年3月31日 +38.17%
- 98億9700万
- 2011年3月31日 +4.17%
- 103億1000万
- 2012年3月31日 -0.69%
- 102億3900万
- 2013年3月31日 +46.8%
- 150億3100万
- 2014年3月31日 -28.54%
- 107億4100万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記のほか、営業貸付金345,656百万円について、債権譲渡予約契約を締結しております。これに対応する債務は、短期借入金273,200百万円、長期借入金72,456百万円(1年内返済予定28,841百万円を含む。)であります。2014/06/25 9:36
また、投資有価証券のうち22百万円は営業保証の担保に供しております。
(当連結会計年度) - #2 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは40,998百万円の支出(前連結会計年度は34,668百万円の支出)となりました。この要因は、税金等調整前当期純利益31,078百万円等により資金が増加したものの、利息返還損失引当金の減少50,615百万円、営業貸付金残高の増加6,187百万円等により資金が減少したことによるものであります。2014/06/25 9:36
投資活動によるキャッシュ・フローは、14,249百万円の支出(前連結会計年度は16,891百万円の支出)となりました。この要因は、投資有価証券の売却5,853百万円等により資金が増加したものの、当社の本社移転やシステム開発に伴う固定資産の取得13,590百万円等により資金が減少したことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは45,569百万円の収入(前連結会計年度は25,190百万円の支出)となりました。この要因は、長期借入金の返済46,923百万円及び社債の償還44,200百万円等により資金が減少したものの、短期借入金の純増額136,198百万円により資金が増加したことによるものです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/25 9:36
投資活動によるキャッシュ・フローは14,249百万円の支出となりました。この要因は、投資有価証券の売却5,853百万円等により資金が増加したものの、当社の本社移転やシステム開発に伴う固定資産の取得13,590百万円等により資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループが保有する金融資産は、主として消費者金融事業における営業貸付金であり、顧客の契約不履行によってもたらされる信用リスクに晒されており、国内の経済情勢や消費者救済の法制度の整備等を背景に、契約条件に従った債務履行がなされない可能性があります。2014/06/25 9:36
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
借入金、社債は、資金調達環境の悪化等による流動性リスクに晒されております。 - #5 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※2 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。2014/06/25 9:36
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 投資有価証券(株式) 27,977百万円 ―百万円 (うち、共同支配企業に対する投資の金額) 27,977百万円 ―百万円