有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/23 9:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/23 9:19
特定の顧客に対する営業収益で中間損益計算書の営業収益の10%以上を占めるものがないため、記
載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 2022/12/23 9:19
(注)「その他の収益」は金融商品に関する会計基準に基づくものであります。前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) その他の収益 1,564,455 1,491,034 外部顧客への営業収益 1,577,314 1,497,133 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/23 9:19 - #5 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 当社の営業収益につきましては、団体信用生命保険関係収入が保険期間等により1月及び2月にその大2022/12/23 9:19
部分が計上されるため、事業年度の上半期と下半期の営業利益及び経常利益に著しい相違があり、上半期 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財住金教育ローンの実績につきましては、実行ベースで11件、8百万円となり、当中間会計期間末教育ローン残高は224件、1億6千3百万円となりました。2022/12/23 9:19
これらの結果、当中間会計期間における営業収益は14億9千7百万円(前年同期比5.1%減)、損益面においては経常損失で2千9百万円(前年同期は5千1百万円の経常損失)と前年同期と比して損失が減少いたしました。
なお、当社は個人住宅融資事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/23 9:19
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。