半期報告書-第36期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
※1 営業収益のうち季節的変動のある団体信用生命保険特約料及び団体信用生命保険配当金について
当社の営業収益のうち団体信用生命保険特約料は、大部分の既存の顧客からの入金が毎年1月(当該保
険期間は、毎年1月から1年間で、年払いである)であり、団体信用生命保険配当金は、掛金の調整額と
して、毎年2月に入金となるため、下半期にその収入の大部分が計上されます。
前中間会計期間末に至る1年間の団体信用生命保険特約料は、前々事業年度の下期は688,574千円で
あり、前中間会計期間は、667,316千円であり、前々事業年度の下期の団体信用生命保険配当金は、
661,983千円であります。
当中間会計期間末に至る1年間の団体信用生命保険特約料は、前事業年度の下期は645,128千円であ
り当中間会計期間は、614,746千円であり、前事業年度の下期の団体信用生命保険配当金は、631,102千
円であります。
当社の営業収益のうち団体信用生命保険特約料は、大部分の既存の顧客からの入金が毎年1月(当該保
険期間は、毎年1月から1年間で、年払いである)であり、団体信用生命保険配当金は、掛金の調整額と
して、毎年2月に入金となるため、下半期にその収入の大部分が計上されます。
前中間会計期間末に至る1年間の団体信用生命保険特約料は、前々事業年度の下期は688,574千円で
あり、前中間会計期間は、667,316千円であり、前々事業年度の下期の団体信用生命保険配当金は、
661,983千円であります。
当中間会計期間末に至る1年間の団体信用生命保険特約料は、前事業年度の下期は645,128千円であ
り当中間会計期間は、614,746千円であり、前事業年度の下期の団体信用生命保険配当金は、631,102千
円であります。