営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -2億5136万
- 2015年6月30日 -29.16%
- -3億2466万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社におきましては、貴金属市場が5月前半から上昇傾向にあり、当社の主力商品である金の売買高も盛況を呈するものと所望しておりましたが、その後の東京金価格が4,700円を挟んだボックス圏の動きとなり、盛り上がりに欠ける相場展開に終始したことから、当第1四半期累計期間の商品先物取引売買高が130千枚(前年同期比21.8%減)となりました。2015/08/14 17:04
この結果、当第1四半期累計期間における営業収益は1,356百万円(前年同期比3.7%減)、営業損失は324百万円(前年同期は251百万円の損失)、経常損失は222百万円(前年同期は114百万円の損失)、四半期純損失は229百万円(前年同期は79百万円の損失)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題