営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -5079万
- 2017年6月30日 -183.76%
- -1億4413万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社におきましても、6月中旬のFRBによる利下げ等のイベントにより当社の主力商品である金の売買高を伸ばしたものの、総じて値動きが狭いレンジとなって伸び悩み、金の当四半期売買高(委託)は71千枚で前年同期比10.7%の減少となりました。また、全商品の売買高(委託)については100千枚で前年同期比17.6%の減少となりました。2020/05/01 16:24
この結果、当第1四半期累計期間における営業収益は受取手数料収入が伸び悩み881百万円(前年同期比13.3%減)となりました。引き続き経費抑制に努めてまいりましたが営業損失は144百万円(前年同期は50百万円の損失)となりました。経常損失は136百万円(前年同期は59百万円の損失)、四半期純損失は143百万円(前年同期は71百万円の損失)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等