営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- -3億266万
- 2017年12月31日
- -2046万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社におきましては、6月の英国総選挙や8~9月および12月の北朝鮮問題で地政学的リスクが高まった場面においては東京金の売買高を伸ばすことができましたが、それ以外ではレンジ内での取引となることが多く、さらに電気自動車普及に伴う触媒需要減少懸念により東京白金価格の上値が抑えられたこともあり、全商品の売買高(委託)は、304千枚(前年同期比12.0%減)となりました。2020/05/01 16:34
この結果、当第3四半期累計期間においては、営業収益は2,814百万円(前年同期比3.2%減)、営業損失は20百万円(前年同期は302百万円の損失)、経常利益は7百万円(前年同期は297百万円の損失)、四半期純損失は20百万円(前年同期は310百万円の損失)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等