建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 7855万
- 2021年3月31日 -28.9%
- 5585万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の金額には消費税等を含めておりません。本社の建物は賃借物件であり、年間賃借料は270,439千円であります。本社以外の事業所は今年度中に、閉鎖・譲渡しております。2021/07/21 16:00
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/07/21 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
また、取得価額10万以上20万未満の少額減価償却資産については、事業年度毎に一括して3年間で均等償却しております。 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※7 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/07/21 16:00
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 0千円 1,801千円 車両 117 847 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/07/21 16:00
当社グループは、管理会計上の区分をもとに、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングしております。なお、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 兵庫県洲本市他 遊休資産 土地 本社 開発用PC、事務所他 建物附属設備、什器備品 第一プレミア証券 本社 事務所他 建物附属設備 - その他 のれん
当社グループは、固定資産等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、建物附属設備2,721千円、器具及び備品7,930千円であります。また、遊休資産については、他の資産グループとは区別して個別に評価・測定を行っており、減損損失は239千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/07/21 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。