- 8746
- 2026/09/30
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-496.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.28-3.21倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2020年3月31日
- 59億128万
- 2021年3月31日 -6.77%
- 55億180万
- 2022年3月31日 -9.6%
- 49億7371万
個別
- 2020年3月31日
- 59億128万
- 2021年3月31日 -6.77%
- 55億180万
- 2022年3月31日 -9.17%
- 49億9732万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、当該状況を解消すべく、情報サービス等の特色ある営業手法などの導入により子会社である第一プレミア証券株式会社の業績向上及び新規事業の開発、クラウドバンクグループとの金地金事業のさらなる収益化によって当社グループの業績回復を図ってまいります。2022/06/30 16:13
一方で、当社グループは当事業年度末日に現金及び預金として約23億円保有し、純資産も約49億円となっており、コスト削減の効果も表れてくることから、当面の事業の展開・継続をはかるに足る十分な現金及び預金を有しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/30 16:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/30 16:13
当社の子会社である第一プレミア証券株式会社は、第一種金融商品取引業者であり、金融商品取引法の定めに基づき、証券市場や商品デリバティブ市場における相場等に係る変動その他の理由により、金融商品取引業者の財務状況が急激に悪化等した場合においても、金融商品取引業者の経営の安定性確保、顧客保護の観点から、リスクに見合った自己資本規制比率を120%以上に保つことが義務付けられています。自己資本規制比率は、前期末においては217.7%、当期末においては当期純利益の計上により231.0%となっております。子会社におきましては、収益力を強化することで純資産額を増加させ、適正レベル以上の自己資本を維持するよう努めてまいります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 16:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計の100分の1以下であるため、資産除去債務明細表の作成は省略しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況について
当社グループは、当社の事業譲渡による営業収益の90%以上を占めていた貴金属先物事業の喪失、早期退職者募集等による従業員数の95%減少、本社を除く全営業店(10店舗)の閉鎖などにより、従前の企業活動を継続することが困難な状況にあり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、当該状況を解消すべく、情報サービス等の特色ある営業手法などの導入により子会社である第一プレミア証券株式会社の業績向上及び新規事業の開発、クラウドバンクグループとの金地金事業のさらなる収益化によって当社グループの業績回復を図ってまいります。
一方で、当社グループは当事業年度末日に現金及び預金として約23億円保有し、純資産も約49億円となっており、コスト削減の効果も表れてくることから、当面の事業の展開・継続をはかるに足る十分な現金及び預金を有しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2022/06/30 16:13 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/30 16:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度は1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度は潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 285円25銭 176円64銭 1株当たり当期純損失(△) △60円17銭 △81円27銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。