- 8746
- 2026/09/30
- 時価
- 18億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-496.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.28-3.21倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- また、ノンバンク事業の収益力強化策としては、当中間連結会計期間に貸金業のクラウドバンク・キャピタル株式会社を子会社化し、自己資金融資に加え融資型クラウドファンディング事業も手掛け、融資残高を増やしていく予定です。2025/06/06 15:52
一方で、当社グループは当中間連結会計期間の末日現在において現金及び預金を約26億円保有し、純資産も約56億円となっており、コスト削減の効果も表れていることから、当面の事業の展開・継続を図るに足る十分な現金及び預金を有しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- (2)発生原因2025/06/06 15:52
企業結合時の時価純資産額が株式の取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末より614,983千円増加し、871,627千円となりました。これは主に買掛金が416,099千円増えた一方、繰延税金負債が102,657千円減少したことによるものであります。2025/06/06 15:52
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末より43,447千円増加し、5,612,969千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益124,723千円を計上したこと及び、非支配株主持分が160,221千円増えた一方、有価証券評価差額金が239,512千円減少したことによるものであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 裕層顧客の開拓、②インターネットによる金スポット取引、純金積立取引の顧客数増大(日本クラウド証券株式会社との共同事業)、③金価格連動型の暗号資産「Kinka(XNK)」の販路拡大に向けたインフラ整備と流通量の増大、等に取り組んでまいります。
また、ノンバンク事業の収益力強化策としては、当中間連結会計期間に貸金業のクラウドバンク・キャピタル株式会社を子会社化し、自己資金融資に加え融資型クラウドファンディング事業も手掛け、融資残高を増やしていく予定です。
一方で、当社グループは当中間連結会計期間の末日現在において現金及び預金を約26億円保有し、純資産も約56億円となっており、コスト削減の効果も表れていることから、当面の事業の展開・継続を図るに足る十分な現金及び預金を有しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2025/06/06 15:52