アイフル(8515)の法人税の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 30億7300万
- 2009年3月31日 -78.98%
- 6億4600万
- 2009年12月31日 +21.05%
- 7億8200万
- 2010年3月31日 -79.67%
- 1億5900万
- 2010年6月30日 -75.47%
- 3900万
- 2010年9月30日 +94.87%
- 7600万
- 2010年12月31日 +46.05%
- 1億1100万
- 2011年3月31日 -29.73%
- 7800万
- 2011年6月30日 -76.92%
- 1800万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 6億2900万
- 2011年12月31日 +116.53%
- 13億6200万
- 2012年3月31日 -82.38%
- 2億4000万
- 2012年6月30日 -53.75%
- 1億1100万
- 2012年9月30日 +88.29%
- 2億900万
- 2012年12月31日 +213.88%
- 6億5600万
- 2013年3月31日 -36.89%
- 4億1400万
- 2013年6月30日 -3.14%
- 4億100万
- 2013年9月30日 -33.67%
- 2億6600万
- 2013年12月31日 +138.72%
- 6億3500万
- 2014年3月31日 +20.31%
- 7億6400万
- 2014年6月30日 -85.73%
- 1億900万
- 2014年9月30日 +224.77%
- 3億5400万
- 2014年12月31日 +83.33%
- 6億4900万
- 2015年3月31日 -10.02%
- 5億8400万
- 2015年6月30日 -90.58%
- 5500万
- 2015年9月30日 -50.91%
- 2700万
- 2015年12月31日 +488.89%
- 1億5900万
- 2016年3月31日 +12.58%
- 1億7900万
- 2016年6月30日 -72.63%
- 4900万
- 2016年9月30日 +206.12%
- 1億5000万
- 2016年12月31日 +151.33%
- 3億7700万
- 2017年3月31日 +16.71%
- 4億4000万
- 2017年6月30日 -98.64%
- 600万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 6800万
- 2017年12月31日 +163.24%
- 1億7900万
- 2018年3月31日 +144.13%
- 4億3700万
- 2018年6月30日 -80.78%
- 8400万
- 2018年9月30日 +452.38%
- 4億6400万
- 2018年12月31日 +131.25%
- 10億7300万
- 2019年3月31日 -20.04%
- 8億5800万
- 2019年6月30日 -73.66%
- 2億2600万
- 2019年9月30日 +326.99%
- 9億6500万
- 2019年12月31日 +70.67%
- 16億4700万
- 2020年3月31日 +30.84%
- 21億5500万
- 2020年6月30日 -70.9%
- 6億2700万
- 2020年9月30日 +116.91%
- 13億6000万
- 2020年12月31日 +37.94%
- 18億7600万
- 2021年3月31日 +58.05%
- 29億6500万
- 2021年6月30日 -96.63%
- 1億
- 2021年9月30日 +262%
- 3億6200万
- 2021年12月31日 +266.85%
- 13億2800万
- 2022年3月31日 +95.93%
- 26億200万
- 2022年6月30日 -93.31%
- 1億7400万
- 2022年9月30日 +717.82%
- 14億2300万
- 2022年12月31日 +77.16%
- 25億2100万
- 2023年3月31日 +32.84%
- 33億4900万
- 2023年6月30日 -98.3%
- 5700万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 11億3000万
- 2023年12月31日 +140.8%
- 27億2100万
- 2024年3月31日 +84.01%
- 50億700万
- 2024年6月30日 -91.81%
- 4億1000万
- 2024年9月30日 +407.32%
- 20億8000万
- 2024年12月31日 +85.82%
- 38億6500万
- 2025年3月31日 +54.95%
- 59億8900万
- 2025年6月30日 -71.13%
- 17億2900万
- 2025年9月30日 +149.91%
- 43億2100万
- 2025年12月31日 +50.66%
- 65億1000万
- 2026年3月31日 +39.75%
- 90億9800万
個別
- 2008年3月31日
- 1億9100万
- 2009年3月31日 -49.74%
- 9600万
- 2010年3月31日 -22.92%
- 7400万
- 2011年3月31日 -41.89%
- 4300万
- 2012年3月31日 -4.65%
- 4100万
- 2013年3月31日
- -13億9300万
- 2014年3月31日 -20.39%
- -16億7700万
- 2015年3月31日
- -8億
- 2016年3月31日
- -2億4900万
- 2017年3月31日 -191.16%
- -7億2500万
- 2018年3月31日 -1.52%
- -7億3600万
- 2019年3月31日
- -6億5500万
- 2020年3月31日
- 3億5100万
- 2021年3月31日 +61.25%
- 5億6600万
- 2022年3月31日 +258.3%
- 20億2800万
- 2023年3月31日 -24.75%
- 15億2600万
- 2024年3月31日 +112.19%
- 32億3800万
- 2025年3月31日 +1.54%
- 32億8800万
- 2026年3月31日 +67.7%
- 55億1400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/18 14:08
(単位:百万円) - #2 不良債権に関する注記、特定金融業(連結)
- (破産更生債権及びこれらに準ずる債権)2026/06/18 14:08
破産更生債権及びこれらに準ずる債権とは、法人税法施行令(昭和40年政令第97号)第96条第1項第3号イからホまでに掲げる事由又は同項第4号に規定する事由が生じている債権であります。なお、破産更生債権等につきましては、債権の個別評価による回収不能見込額相当額の貸倒引当金を計上しております。
(危険債権) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/18 14:08
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 法定実効税率変更による影響 △3.3 % △1.5 % 過年度法人税等 △0.0 % 2.0 % 賃上げ・投資促進税制による税額控除 △1.4 % - % その他 △0.5 % △0.2 % 税効果会計適用後の法人税等の負担率 6.2 % 17.0 % - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (d) 税務上の繰越欠損金4,670百万円(法定実効税率を乗じた額)について、繰延税金資産4,300百万円を計上しております。当該繰延税金資産4,300百万円は、主に連結親会社であるアイフル株式会社における税務上の繰越欠損金の残高3,859百万円(法定実効税率を乗じた額)について認識したものであります。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は、過年度の利息返還による損失により生じたものであり、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断した部分については評価性引当額を認識しておりません。2026/06/18 14:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 法定実効税率変更による影響 △3.4 % △1.8 % 過年度法人税等 0.0 % 1.5 % 賃上げ・投資促進税制による税額控除 △1.2 % △0.2 % その他 △0.4 % △0.1 % 税効果会計適用後の法人税等の負担率 8.9 % 21.2 % - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、企業価値の向上を目指し、安全性の指標となる自己資本比率の適正化を図りつつ、収益性及び効率性の観点から、総資産経常利益率(ROA)及び自己資本利益率(ROE)を重要な指標としております。2026/06/18 14:08
なお、当社グループは過去に税務上の赤字を計上していたことで税額並びに法人税等調整額が安定していないため、より実態がわかるよう、実効税率を30%とした「親会社株主に帰属する当期純利益」をベースに自己資本利益率(ROE)を算出した実質自己資本利益率(実質ROE)を経営指標として示しております。
(3) 資本効率