アイフル(8515)の賞与引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 36億5800万
- 2009年3月31日 -17.25%
- 30億2700万
- 2010年3月31日 -58.37%
- 12億6000万
- 2011年3月31日 -5.24%
- 11億9400万
- 2012年3月31日 -28.81%
- 8億5000万
- 2013年3月31日 +6.12%
- 9億200万
- 2014年3月31日 -0.44%
- 8億9800万
- 2015年3月31日 +0.45%
- 9億200万
- 2016年3月31日 +1.33%
- 9億1400万
- 2017年3月31日 -0.11%
- 9億1300万
- 2018年3月31日 +8.54%
- 9億9100万
- 2019年3月31日 +33.2%
- 13億2000万
- 2020年3月31日 +2.73%
- 13億5600万
- 2021年3月31日 +3.02%
- 13億9700万
- 2022年3月31日 -1.43%
- 13億7700万
- 2023年3月31日 +12.93%
- 15億5500万
- 2024年3月31日 +7.46%
- 16億7100万
- 2025年3月31日 +11.19%
- 18億5800万
個別
- 2008年3月31日
- 19億2100万
- 2009年3月31日 -4.37%
- 18億3700万
- 2010年3月31日 -59.55%
- 7億4300万
- 2011年3月31日 -1.08%
- 7億3500万
- 2012年3月31日 +11.56%
- 8億2000万
- 2013年3月31日 +5.98%
- 8億6900万
- 2014年3月31日 +0.69%
- 8億7500万
- 2015年3月31日 +0.11%
- 8億7600万
- 2016年3月31日 +0.8%
- 8億8300万
- 2017年3月31日 -0.68%
- 8億7700万
- 2018年3月31日 +8.67%
- 9億5300万
- 2019年3月31日 +33.58%
- 12億7300万
- 2020年3月31日 +2.91%
- 13億1000万
- 2021年3月31日 +2.9%
- 13億4800万
- 2022年3月31日 +0.15%
- 13億5000万
- 2023年3月31日 +9.78%
- 14億8200万
- 2024年3月31日 +7.83%
- 15億9800万
- 2025年3月31日 +11.14%
- 17億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 営業貸付金等の債権の貸倒れに備えるため、一般債権につきましては、貸倒実績率等を勘案し必要と認められる額を、貸倒懸念債権等特定の債権につきましては、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/06/19 11:49
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた51,752百万円は、「未収入金」23,570百万円、「その他」28,181百万円として組み替えております。2025/06/19 11:49
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「役員賞与引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「役員賞与引当金」1百万円、「その他」38,727百万円は、「その他」38,728百万円として組み替えております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)につきましては、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~50年
機械及び装置 15年
車両運搬具 2年
器具備品 2~20年2025/06/19 11:49