- 8742
- 2026/09/07
- 時価
- 72億円
- PER
- 24.39倍
- 2010年以降
- 赤字-107.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.16-0.71倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.03%
- ROE
- 3.07%
- ROA
- 1.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
小林洋行(8742)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 39万
- 2014年3月31日 +1.26%
- 40万
- 2016年3月31日 -62.03%
- 15万
- 2017年3月31日 +175.82%
- 42万
- 2018年3月31日 +4.27%
- 44万
- 2019年3月31日 ±0%
- 44万
- 2020年3月31日 +12.5%
- 49万
- 2021年3月31日 +7.88%
- 53万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/25 9:02
(注)1.調整額は以下のとおりであります。(単位:千円) その他の項目 減価償却費 8,629 62,205 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 212,301
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△396,142千円には、セグメント間取引消去14,898千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△411,040千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額7,528千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収益等が含まれております。2026/06/25 9:02 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/25 9:02
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/25 9:02
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(54,202千円)であります。
当連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(52,435千円)主な減少額は減価償却費(54,643千円)であります。