- 8742
- 2026/09/07
- 時価
- 72億円
- PER
- 24.39倍
- 2010年以降
- 赤字-107.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.16-0.71倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.03%
- ROE
- 2.78%
- ROA
- 1.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△39,941千円には、セグメント間債権の相殺消去△115,896千円、各報告セグメントに配分していない全社資産75,955千円が含まれております。2014/07/08 10:51
(3) 減価償却費の調整額12,343千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 減損損失の調整額13,067千円は、各報告セグメントに配分していない共用資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額11,526千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2014/07/08 10:51 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。2014/07/08 10:51 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2014/07/08 10:51
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(767,501千円)であり、主な減少額は減価償却費(32,345千円)、保有目的変更に伴う販売用不動産への振替(113,448千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(433,129千円)であり、主な減少額は減価償却費(56,787千円)、保有目的変更に伴う販売用不動産への振替(66,245千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。