- #1 事業等のリスク
これらのことを確実に実行し、営業利益の改善へと繋げてまいります。
なお、当社グループの財政状態は、純資産が8,568百万円、現金及び預金残高が3,234百万円となっており資金面に支障はないと判断しております。このことから、継続企業の前提に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2020/11/13 9:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前期末と比べ523百万円増加し、6,912百万円となりました。これは主に受入保証金の増加230百万円及び預り証拠金の増加362百万円によるものであります。
純資産額は、主に親会社株主に帰属する四半期純損失107百万円の計上及び配当金の支払23百万円により、8,568百万円となりました。
なお、当社グループの当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は49.4%であり、当面、財務面に不安は無い状態であると考えております。
2020/11/13 9:03- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
これらのことを確実に実行し、営業利益の改善へと繋げてまいります。
なお、当社グループの財政状態は、純資産が8,568百万円、現金及び預金残高が3,234百万円となっており資金面に支障はないと判断しております。このことから、継続企業の前提に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。
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