8742 小林洋行

8742
2026/05/08
時価
66億円
PER 予
22.82倍
2010年以降
赤字-107.87倍
(2010-2025年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.16-0.63倍
(2010-2025年)
配当 予
1.14%
ROE 予
2.77%
ROA 予
1.17%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△195,299千円には、セグメント間取引消去16,824千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△212,124千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/11/13 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット広告業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△204,142千円には、セグメント間取引消去7,338千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△211,480千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 9:03
#3 事業等のリスク
これらの既存事業以外にも、継続的に安定した収益が期待できる事業分野に関しましては新規参入を、不採算事業に関しましてはスピーディーな撤退・再編等を含めて検討してまいります。
これらのことを確実に実行し、営業利益の改善へと繋げてまいります。
なお、当社グループの財政状態は、純資産が8,568百万円、現金及び預金残高が3,234百万円となっており資金面に支障はないと判断しております。このことから、継続企業の前提に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2020/11/13 9:03
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
連結子会社株式会社フジトミは、継続的な営業損失の計上により保有する固定資産について減損の兆候が認められたことから、将来の回収可能性を検討した結果、「固定資産の減損に係る会計基準」基づき、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、「投資・金融サービス業」セグメントにおいて55,441千円、「生活・環境事業」において3,052千円の減損損失を計上しております。
2020/11/13 9:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産業におきましては、不動産賃貸では、ビジネスホテルは、新型コロナウイルス感染症により依然外国人の入国制限が課せられていることに加え、7月より開始したGoToトラベルキャンペーンにおいて東京都が除外されるなど、引き続き厳しい事業環境が続きました。一方で賃貸マンションは、一部退去や入れ替わりがあるものの入居率は高水準を維持しました。また、不動産売買では、保有している販売用不動産の売却は順調に進み、コロナ禍で控えていました新規仕入れにつきましても、小型案件を中心に徐々に再開しました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益1,670百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業総利益1,105百万円(前年同四半期比1.5%減)、営業損失123百万円(前年同四半期は営業損失188百万円)、経常損失88百万円(前年同四半期は経常損失162百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失107百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失126百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2020/11/13 9:03
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
これらの既存事業以外にも、継続的に安定した収益が期待できる事業分野に関しましては新規参入を、不採算事業に関しましてはスピーディーな撤退・再編等を含めて検討してまいります。
これらのことを確実に実行し、営業利益の改善へと繋げてまいります。
なお、当社グループの財政状態は、純資産が8,568百万円、現金及び預金残高が3,234百万円となっており資金面に支障はないと判断しております。このことから、継続企業の前提に関して重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2020/11/13 9:03

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