無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2625万
- 2023年3月31日 +110.25%
- 5520万
個別
- 2022年3月31日
- 13万
- 2023年3月31日 -40.44%
- 81,000
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・商 品 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・原材料及び貯蔵品 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
・販売用不動産 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~68年
機械装置 5~17年
器具及び備品 3~15年2023/06/30 9:08 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具及び備品 3~15年2023/06/30 9:08
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。