経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 288億8300万
- 2018年12月31日 +0.94%
- 291億5500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/02/13 9:10
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)2019/02/13 9:10
報告セグメントごとの経常収益及び利益の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。連結子会社においては、証券業務、投資運用業務、消費者信用保証業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
3.セグメント利益の調整額△885百万円には、非支配株主に帰属する四半期純利益△508百万円、セグメント間取引消去等△377百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益との調整を行っております。2019/02/13 9:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の経営成績は、次のとおりです。2019/02/13 9:10
経常収益は、前年同期比67億円、3.0%増収の2,250億円となりました。これは、国債等債券売却益を中心にその他業務収益が増加したことおよび貸倒引当金戻入益の増加等によりその他経常収益が増加したこと等によるものです。
一方、経常費用は、同61億円、3.5%増加の1,782億円となりました。これは、アセットスワップ付債券の売却にかかる金融派生商品費用を中心にその他業務費用が増加したこと等によるものです。