- 8421
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6563億円
- PER 予
- 37.64倍
- 2010年以降
- 14.14-74.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.44-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億4300万
- 2020年6月30日 -14.32%
- 8億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△305百万円には、非支配株主に帰属する四半期純利益△155百万円、セグメント間取引消去等△149百万円が含まれております。2020/08/13 11:17
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益との調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。連結子会社においては、証券業務、投資運用業務、消費者信用保証業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
3.セグメント利益の調整額△344百万円には、非支配株主に帰属する四半期純利益△108百万円、セグメント間取引消去等△235百万円が含まれております。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益との調整を行っております。2020/08/13 11:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、同90億円、16.3%減少の461億円となりました。これは、海外金利の低下に伴い債券貸借取引支払利息を中心に資金調達費用が減少したこと等によるものであります。2020/08/13 11:17
これらの結果、経常利益は同36億円、16.6%減益の181億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同27億円、17.0%減益の132億円となりました。
また、報告セグメントである信金中央金庫の事業における経常収益は、前年同期比122億円、17.9%減収の559億円となりました。一方、経常費用は、同88億円、18.6%減少の387億円となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1口当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2020/08/13 11:17
なお、潜在出資調整後1口当たり四半期純利益については、潜在出資がないので記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 15,985 13,259 親会社株主に帰属する四半期純利益から控除する金額 百万円 - - 1口当たり四半期純利益の算定に用いられた親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 15,985 13,259 期中平均出資口数 口 6,708,222 6,708,222