- 8421
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆6563億円
- PER 予
- 37.64倍
- 2010年以降
- 14.14-74.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.44-1.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 2.63%
- ROA 予
- 0.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 14億
- 2025年9月30日 -26.07%
- 10億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/11/27 11:37
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する中間純利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。
連結子会社においては、証券業務、地域商社業務、海外ビジネス支援業務、消費者信用保証業務、投資運用業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスに係る事業を行っております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△7,855百万円には、非支配株主に帰属する中間純利益△208百万円、セグメント間取引消去等△7,647百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△71,368百万円には、資本連結手続に係る消去額△44,295百万円、セグメント間取引消去等△27,073百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△29,156百万円等その他の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の親会社株主に帰属する中間純利益との調整を行っております。2025/11/27 11:37 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、親会社株主に帰属する中間純利益をベースとした数値であります。2025/11/27 11:37 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、同920億円、48.4%増加の2,823億円となりました。これは、預金利息の増加により資金調達費用が増加したこと等によるものです。2025/11/27 11:37
これらの結果、経常利益は同8億円、2.9%増益の302億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同6億円、3.2%増益の218億円となりました。
また、報告セグメントである信金中央金庫の事業における経常収益は、前中間会計期間比998億円、49.3%増収の3,020億円となりました。一方、経常費用は、同908億円、52.0%増加の2,655億円となりました。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1口当たり中間純利益及び算定上の基礎2025/11/27 11:37
なお、潜在出資調整後1口当たり中間純利益については、潜在出資がないため記載しておりません。前中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する中間純利益 百万円 21,160 21,851 親会社株主に帰属する中間純利益から控除する金額 百万円 - - 1口当たり中間純利益の算定に用いられた親会社株主に帰属する中間純利益 百万円 21,160 21,851 期中平均出資口数 口 8,708,222 8,708,222