四半期報告書-第69期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。
連結子会社においては、証券業務、投資運用業務、消費者信用保証業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスにかかる事業を行っております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△634百万円には、非支配株主に帰属する中間純利益△362百万円、セグメント間取引消去等△272百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△78,411百万円には、資本連結手続に係る消去額△43,114百万円、セグメント間取引消去等△35,296百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△23,057百万円等その他の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の親会社株主に帰属する中間純利益との調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、連結子会社の事業であります。
連結子会社においては、証券業務、投資運用業務、消費者信用保証業務、投資・M&A仲介業務、データ処理の受託業務等の金融サービスにかかる事業を行っております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△634百万円には、非支配株主に帰属する中間純利益△362百万円、セグメント間取引消去等△272百万円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△78,411百万円には、資本連結手続に係る消去額△43,114百万円、セグメント間取引消去等△35,296百万円が含まれております。
(3) セグメント負債の調整額△23,057百万円等その他の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の親会社株主に帰属する中間純利益との調整を行っております。