営業収益
連結
- 2016年12月31日
- 12億5482万
- 2017年12月31日 +965.76%
- 133億7335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 16:00
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産関連事業では、㈱トータルエステートにおいては、主力事業の中古マンションのリノベーション事業が計画どおり順調に推移いたしました。また、同社所有の商業施設の売却や販売用不動産の販売などが業績の向上に寄与いたしました。EWアセットマネジメント㈱の運営するヘルスケアファンドにおいては、有料老人ホーム用不動産を購入するため、新たに子ファンドの設立をいたしました。2018/02/14 16:00
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の営業収益は16,219百万円(前年同四半期比399.3%増)、営業利益は1,408百万円(前年同四半期は445百万円の営業損失)、経常利益は1,738百万円(前年同四半期比302.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,594百万円(前年同四半期比602.9%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における営業収益は次のとおりであります。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 第2四半期連結会計期間より、株式会社トータルエステート、株式会社トータルエステートホールディングス、株式会社トータルテック、及び株式会社トータルエステート住宅販売は、株式取得に伴い連結の範囲に含めております。2018/02/14 16:00
なお、株式会社トータルエステート、株式会社トータルエステートホールディングス、株式会社トータルテック、及び株式会社トータルエステート住宅販売に係る連結範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結貸借対照表における総資産及び総負債額の増加、連結損益計算書における営業収益等の増加、連結キャッシュ・フロー計算書における営業キャッシュ・フロー等の増減であります。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社トータルエステートホールディングスは、株式会社トータルエステートを吸収合併存続会社とする吸収合併を行ったため、連結の範囲から除外しております。