営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 7億1464万
- 2019年12月31日 +29.27%
- 9億2383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△871,322千円には、セグメント間取引消去△594,332千円、全社収益448,534千円、全社費用△718,164千円及びのれん償却額△7,360千円が含まれております。なお、セグメント間取引消去は主にあかつき証券㈱から当社への配当金の消去△400,000千円、当社とあかつき証券㈱との間での社債関連手数料の消去△198,459千円であり、全社収益は主に上記受取配当金及び受取賃料、全社費用は主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。2020/02/14 16:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 16:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで)において、当社グループは以下のような取り組みを行ってまいりました。2020/02/14 16:32
証券関連事業では、あかつき証券㈱において、国内株式市場が好調に推移したことに加え、第2四半期連結会計期間に引き続き、仕組債の販売によるトレーディング収益、及びIFA部門の収益が大幅に拡大したことで、営業収益及び営業利益は前期比増収増益となりました。また、11月より浜松磐田信用金庫と金融商品取引に関する顧客紹介業務を開始したことに加え、証券会社への仕組債取次業務の契約先を拡大するなど、販売チャネルの拡大に努めました。
この結果、証券関連事業の業績は以下のとおりとなりました。