- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/12/14 9:14- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当中間会計期間より「受取手形及び売掛金」に含めて表示することとしました。
この結果、当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の当期首残高は、673百万円減少しております。当中間会計期間の営業収益、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間会計期間に係る比較情報について記載しておりません。
2021/12/14 9:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
クレジット事業
クレジット事業の営業収益は14,348百万円(前年同期比0.4%増)となり、営業利益は16,321百万円(前年同期比90.0%増)となりました。
リース事業
2021/12/14 9:14