営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 7739万
- 2016年9月30日 +112.46%
- 1億6443万
個別
- 2015年9月30日
- 5059万
- 2016年9月30日 +170.82%
- 1億3701万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の中、住宅ローンビジネスにおいては、日本銀行によるマイナス金利政策の導入による「フラット35」の金利低下により借換え需要が増加し、当社グループの全宅フラットの取扱件数は1,474件と前年同期比48.1%増となりました。2016/12/26 9:08
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、811,074千円(前年同期比16.4%増)、営業利益は164,432千円(前年同期比112.5%増)、経常利益168,423千円(前年同期比105.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は101,424千円(前年同期比158.5%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績の分析2016/12/26 9:08
住宅ローンビジネスにおいては、日本銀行によるマイナス金利政策の導入による「フラット35」の金利低下により借換え需要が増加し、当社グループの全宅フラットの取扱件数は1,474件と前年同期比48.1%増となりました。以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、811,074千円(前年同期比16.4%増)営業利益は164,432千円(前年同期比112.5%増)、経常利益168,423千円(前年同期比105.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は101,424千円(前年同期比158.5%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について