営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 9232万
- 2018年9月30日 -33.44%
- 6145万
個別
- 2017年9月30日
- 5293万
- 2018年9月30日 -64.14%
- 1898万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における日本経済は、堅調な企業収益の持続や、雇用状況の改善等、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。その一方、海外景気の減速懸念、貿易摩擦の高まりなどによる下振れリスクにより先行き不透明な状況が続いております。このような環境の中、住宅ローンビジネスにおいては、上半期の新設住宅着工戸数は、前年同期比1.1%減の49万1,418戸となり、低金利下での各金融機関との競争激化もあり、当社グループの全宅フラットの取扱件数は925件と前年同期比16.8%減となりました。2018/12/26 9:15
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、688,647千円(前年同期比6.1%減)、営業利益は61,450千円(前年同期比33.4%減)、経常利益61,506千円(前年同期比33.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は24,499千円(前年同期比54.0%減)となりました。
(3)生産、受注及び販売の実績