営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 1億1256万
- 2021年9月30日 +7.64%
- 1億2117万
個別
- 2020年9月30日
- 8955万
- 2021年9月30日 -0.48%
- 8912万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、住宅ローンビジネスにおいて上半期の新設住宅着工戸数は、前年同期比7.6%増の445,674戸(「国土交通省」が作成する令和3年10月29日公表の「建築着工統計調査報告:令和3年9月分」P3より)となりました。また現在の低金利下において固定金利型よりも更に低利の各金融機関で取り扱う変動金利型等との競争激化が要因となり、当社グループの「フラット35」の取り扱い件数は913件と前年同期比3.3%減となりました。2021/12/24 10:59
しかしながらフラット35の「つなぎ融資」・中古買取再販ローン「希望」の取扱い増により当中間連結会計期間の売上高は、881,992千円(前年同期比12.1%増)、営業利益は121,170千円(前年同期比7.6%増)、経常利益は121,165千円(前年同期比7.4%増)親会社株主に帰属する中間純利益は69,537千円(前年同期比8.5%増)となりました。
(3)財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析