有価証券報告書-第12期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。(ただし、建物(付属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。(ただし、建物(付属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 6~28年 |
| 機械装置及び運搬具 | 5~6年 |
| 工具、器具及び備品 | 5~20年 |
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。