- 8705
- 2026/10/06
- 時価
- 116億円
- PER
- 11倍
- 2010年以降
- 赤字-41.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.19-1.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 7.08%
- ROE
- 9.94%
- ROA
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日産証券グループ(8705)の営業収益 - 有価証券関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1297万
- 2014年6月30日 -0.21%
- 1億1273万
- 2015年6月30日 -9.54%
- 1億197万
- 2016年6月30日 -35.26%
- 6602万
- 2017年6月30日 +341.66%
- 2億9160万
- 2018年6月30日 -42.43%
- 1億6787万
- 2019年6月30日 -69.65%
- 5094万
- 2020年6月30日 -15.17%
- 4321万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 12:32
(注)顧客との契約から生じる収益の「その他」区分の主な収益は、純金&プラチナ積立契約から生じる収益であります。(単位:千円) その他の収益 225,059 外部顧客からの営業収益 1,628,598
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、トレーディング損益は、連結子会社での自己ディーリングが振るわなかったこともあり、145百万円の利益(同63.2%)となりました。2023/08/10 12:32
これらの結果、営業収益は1,899百万円(同116.7%)となり、営業収益から金融費用を控除した純営業収益は1,884百万円(同116.5%)となりました。また、販売費・一般管理費につきましては、売買高の増加等に伴い、取引関係費が前年同期から77百万円増の423百万円(同122.5%)となったことなどから、1,669百万円(同105.8%)となり、営業利益は214百万円(同535.6%)となりました。
また、受取配当金で46百万円を計上したこと等もあり、経常利益は292百万円(同282.2%)となりました。これに加えて、2023年9月に実施する本社移転に関連し、特別利益として家賃免除益44百万円、資産除去債務戻入益15百万円を計上したこと及び特別損失として本社移転費用21百万円を計上したほか、同じく特別損失として金融商品取引責任準備金繰入れ29百万円、特別退職金28百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は208百万円(同630.8%)となりました。