営業収益
連結
- 2016年6月30日
- 8億1699万
- 2017年6月30日 -37.32%
- 5億1205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/08/14 15:01
3 「追加情報」の「表示方法の変更」に記載のとおり、前第1四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「商品取引関連事業セグメント」の「外部顧客に対する営業収益」および「セグメント利益」は5,944千円増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「追加情報」の「表示方法の変更」に記載のとおり、前第1四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「商品取引関連事業セグメント」の「外部顧客に対する営業収益」および「セグメント利益」は5,944千円増加しております。2017/08/14 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 為替市場は、景況感の改善から、米国に続き欧州でも金融政策の引き締め転換が見込まれ、経常収支の黒字基調を維持しつつ、円相場は114円台への円安ドル高となりました。2017/08/14 15:01
このような経済状況の中、当社グループは、当第1四半期連結累計期間における受取手数料が427百万円(前年同期比52.0%)、売買損益が319百万円の利益(同859.5%)となり、営業収益は803百万円(同91.0%)となりました。
営業費用は816百万円(同88.3%)となり、営業損失が12百万円(前年同期は41百万円の営業損失)、経常利益が13百万円(前年同期は31百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同期は44百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/08/14 15:01
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) (表示方法の変更)前第1四半期連結累計期間において営業外収益に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。これは、経営実態に合わせ、経営成績をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業収益が5,944千円増加し、営業損失が5,944千円減少しております。