営業収益
連結
- 2016年12月31日
- 17億3113万
- 2017年12月31日 -17.76%
- 14億2373万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/14 15:00
3 「追加情報」の「表示方法の変更」に記載のとおり、前第3四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の「商品取引関連事業セグメント」の「外部顧客に対する営業収益」は45,002千円増加し、「セグメント損失」は45,002千円減少しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「追加情報」の「表示方法の変更」に記載のとおり、前第3四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の「商品取引関連事業セグメント」の「外部顧客に対する営業収益」は45,002千円増加し、「セグメント損失」は45,002千円減少しております。2018/02/14 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 為替市況は、北朝鮮を巡る地政学的リスクから一時107円台への円高ドル安となりましたが、北朝鮮と米国の軍事衝突の可能性が後退したことなどから再び114円台後半まで円安ドル高となりました。その後、年末にかけては方向感の無い狭いレンジでの動きとなりました。2018/02/14 15:00
このような経済状況の中、当社グループは、当第3四半期連結累計期間における受取手数料が1,243百万円(前年同期比73.7%)、売買損益が694百万円の利益(同467.8%)となり、営業収益は2,106百万円(同109.0%)となりました。
営業費用は2,202百万円(同82.5%)となり、営業損失が96百万円(前年同期は736百万円の営業損失)、経常損失が61百万円(前年同期は719百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円(前年同期は762百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/02/14 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) (表示方法の変更)前第3四半期連結累計期間において「営業外収益」に表示しておりました「受取リース料」のうち、本業とみなされる収益について、前連結会計年度より営業収益の「その他」に含めて表示しております。これは、経営実態に合わせ、経営成績をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業収益が45,002千円増加し、営業損失が45,002千円減少しております。