- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の「調整額」は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△136,845千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2019/02/14 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の「調整額」は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△130,528千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用であります。2019/02/14 15:00
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
「有価証券関連事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に日産証券プランニング株式会社(平成30年8月1日付にて岡藤日産証券プランニング株式会社に商号変更)の株式を取得し連結の範囲に含めたことにより、2,572千円ののれんが発生しております。なお、当該のれんについては、営業費用において「のれん償却額」として一括償却しております。
2019/02/14 15:00- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、量的重要性が増加したことに伴い、平成30年1月より取扱いを開始した取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)および平成30年7月より取扱いを開始した取引所為替証拠金取引(くりっく365)の事業である「くりっく関連事業」を報告セグメントとしています。
また、各事業セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、各事業セグメントに対する営業費用の配賦基準の見直しを行っております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の配賦基準により作成したものを記載しております。2019/02/14 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業損失)
当第3四半期連結累計期間における営業費用は、平成29年8月に組織再編を実施したことによる費用削減効果により前第3四半期連結累計期間に比べて197百万円減少し、2,004百万円(前年同期比9.0%減)となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失は52百万円(前年同期は96百万円の営業損失)となりました。
2019/02/14 15:00