- 8705
- 2026/09/01
- 時価
- 120億円
- PER
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-41.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.19-1.45倍
(2010-2026年) - 配当
- 6.85%
- ROE
- 9.94%
- ROA
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の「調整額」は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△136,845千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用であります。2019/02/14 15:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/14 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の営業収益は、前第3四半期連結累計期間に比べて154百万円減少し、1,951百万円(前年同期比7.3%減)となりました。セグメント別の営業収益につきましては、商品取引関連事業においては対面取引における売買高が低迷したこともあり、受取手数料が1,056百万円(同11.4%減)となり、営業収益は1,318百万円(同7.4%減)となりました。有価証券取引関連事業においては外国債券の販売が大幅に減少したことにより営業収益は286百万円(同58.0%減)となりました。他方で、平成30年1月より開始したくりっく関連事業においては着実に業績を伸ばしており、営業収益は346百万円となりました。2019/02/14 15:00
(営業損失)
当第3四半期連結累計期間における営業費用は、平成29年8月に組織再編を実施したことによる費用削減効果により前第3四半期連結累計期間に比べて197百万円減少し、2,004百万円(前年同期比9.0%減)となりました。