営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -5281万
- 2019年12月31日 -475.65%
- -3億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の「調整額」は、各報告セグメントに配賦していない全社費用△130,528千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない営業費用であります。2020/02/14 15:00
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/14 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の営業収益は、前第3四半期連結累計期間に比べて78百万円増加し、2,030百万円(前年同期比4.0%増)となりました。セグメント別の営業収益につきましては、商品取引関連事業においては対面取引における売買高が低迷したこともあり、受取手数料が474百万円(同55.1%減)となり、営業収益は676百万円(同48.7%減)となりました。有価証券取引関連事業においては外国債券の販売が大幅に減少したことにより営業収益は151百万円(同47.1%減)となりました。一方で、くりっく関連事業においては2018年7月より開始した取引所為替証拠金取引(くりっく365)が堅調に推移したことにより営業収益は1,201百万円(同247.1%増)となりました。2020/02/14 15:00
(営業損失)
当第3四半期連結累計期間における営業費用は、前第3四半期連結累計期間に比べて330百万円増加し、2,334百万円(前年同期比16.5%増)となりました。