四半期報告書-第14期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、量的重要性が増加したことに伴い、平成30年1月より取扱いを開始した取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)および平成30年7月より取扱いを開始した取引所為替証拠金取引(くりっく365)の事業である「くりっく関連事業」を報告セグメントとしています。
また、各事業セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、各事業セグメントに対する営業費用の配賦基準の見直しを行っております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の配賦基準により作成したものを記載しております。
第1四半期連結会計期間より、量的重要性が増加したことに伴い、平成30年1月より取扱いを開始した取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)および平成30年7月より取扱いを開始した取引所為替証拠金取引(くりっく365)の事業である「くりっく関連事業」を報告セグメントとしています。
また、各事業セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、各事業セグメントに対する営業費用の配賦基準の見直しを行っております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の配賦基準により作成したものを記載しております。