営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -3億7397万
- 2022年9月30日 -30.57%
- -4億8828万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2022/11/14 16:32
新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしており、前連結会計年度は、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第2四半期連結累計期間も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、資金繰りに懸念も生じております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)事業譲受部門(28店舗)の経営成績及び当社グループ連結の2022年3月期実績2022/11/14 16:32
(3)事業譲受部門(28店舗)の資産、負債の項目及び金額(2022年6月30日現在)事業譲受部門(28店舗) (2021年11月から2022年6月)8か月実績 当社2022年3月期連結実績 売上総利益 2,931百万円 612百万円 営業利益 ▲83百万円 ▲699百万円 経常利益 ▲83百万円 ▲721百万円
- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2022/11/14 16:32
新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、当社グループの経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な悪影響を及ぼしており、前連結会計年度は、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しました。また、当第2四半期連結累計期間も、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、資金繰りに懸念も生じております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。