- 2134
- 2026/10/13
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 4.6倍
- 2010年以降
- 赤字-219.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 赤字-39.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 36.69%
- ROA 予
- 26.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比べ、365百万円減少し、383百万円となりました。その主な要因は、短期借入金、繰延税金負債がそれぞれ411百万円、81百万円減少した一方で、前受金、長期借入金がそれぞれ27百万円、95百万円増加したこと等によるものであります。2021/05/07 9:59
純資産につきましては、前連結会計年度末と比べ、297百万円減少し、786百万円となりました。その主な要因は、前期に発行した新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ195百万円増加した一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことにより、利益剰余金が685百万円減少したこと等によるものであります。
(3) 研究開発活動 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- i. 算定の概要2021/05/07 9:59
TFAは、両社の株式価値の算定に際して、当社の株式価値については、当社が東京証券取引所JASDAQ市場に上場しており、市場株価が存在することから市場株価法(算定基準日を2021年3月5日とし、算定基準日の終値及び算定基準日から遡る1か月、3か月、6か月の各期間の株価終値の出来高加重平均)を、また、セブンスターの株式価値については、非上場会社であるため市場株価が存在しないこと、将来清算する予定はない継続企業であること、他方で客観的資料である貸借対照表上の純資産に着目して株式価値を算定することは有用であることに鑑み、純資産価額方式とDCF方式による株価算定価値を一定の折衷割合により加重平均する「折衷法」を採用いたしました。
当社株式の市場株価法においては、算定基準日を2021年3月5日として、当社普通株式の東京証券取引所JASDAQ市場における2021年3月5日から遡る1か月、3か月、6か月の各期間の出来高加重平均値終値にて算定した結果、当社の1株当たりの株価は、それぞれ47円、44円、49円となりました。最も近時の値である方が、最近のトレンドを反映しやすいという利点がある一方で、期間が短期であると一時的な要因による価格変動の影響を受けるという問題があり、いずれの期間がベストであるとも判断できないため、これらの値の最小値から最大値を市場株価法による算定結果としております。