8732 マネーパートナーズグループ

8732
2025/02/07
時価
159億円
PER
21.31倍
2010年以降
赤字-95.27倍
(2010-2024年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.34-3.19倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE
5.14%
ROA
1.07%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)

【資料】
訂正有価証券報告書-第10期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
9500万
2014年3月31日 +597.89%
6億6300万

個別

2013年3月31日
3100万
2014年3月31日 +393.55%
1億5300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)8.213.953.196.64
(注)当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2016/01/06 15:56
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
当社グループの連結経常利益から10億円を控除した金額を計算の基礎とし、これに3.0%を乗じた額を支給総額とします。ただし、百万円未満は切り捨てるものとし、その総額は150百万円を超えないものとします。
なお、支給対象に社外取締役は含めず、また、連結営業利益及び連結当期純利益のいずれも利益を計上している場合並びに中間配当もしくは期末配当のいずれかを実施していることを支給の条件とします。
[各取締役への配分方法]
2016/01/06 15:56
#3 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の外国為替取引高は1兆6,168億通貨単位(前期比14.2%増)となりました。また、当連結会計年度末の顧客口座数は235,807口座(前期末比21,957口座増)、顧客預り証拠金は44,348百万円(同12.8%増)、有価証券による預り資産額は3,493百万円(同23.2%増)となりました。
また、当連結会計年度の営業収益は、外国為替取引高の大幅な増加の一方、相対的に取引高当たり収益率の低い米ドル/円の取引高割合が大幅に増加したこと等の要因により取引高当たり収益率が低下した結果5,257百万円(前期比10.7%減)となりました。一方、営業利益は、大口金融法人顧客に対する外国為替証拠金取引システムのホワイトラベル提供が前連結会計年度末に終了したことに伴い取引関係費が大幅に減少したこと等により1,098百万円(同239.3%増)となり、経常利益は1,115百万円(同257.3%増)、当期純利益は663百万円(同593.4%増)となりました。
なお、当連結会計年度において、「パートナーズFXnano」の商品性リニューアル等に伴うソフトウエア及びネットワーク関連ハードウエアの更新に伴う器具備品等の除却を実施し、26百万円の固定資産除却損を計上しております。
2016/01/06 15:56
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2016/01/06 15:56
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当連結会計年度末における主な純資産の内訳は、資本金1,793百万円、資本剰余金1,869百万円、利益剰余金7,476百万円、自己株式△860百万円であります。前連結会計年度末と比較して、当期純利益による利益剰余金の増加663百万円等があった一方、剰余金の配当による利益剰余金の減少120百万円があったこと等により558百万円増加しております。
② キャッシュ・フローの状況
2016/01/06 15:56
#6 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は、企業価値の長期継続的な創出、向上が株主利益貢献の基本であるとの認識のもと、株主の皆様への継続的かつ適正な利益還元を経営の重要課題と位置づけております。このような観点から、剰余金の配当につきましては、安定した配当を継続的に実施することを基本としつつも、各事業年度の業績、財務状況、今後の事業展開等を総合的に勘案し、連結当期純利益の30%を配当性向の目処として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、当期は1株当たり7円の配当(うち中間配当3円)を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の連結当期純利益に対する配当性向は31.8%となりました。
2016/01/06 15:56
#7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
1株当たり純資産額322.69円340.31円
1株当たり当期純利益金額3.18円21.99円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額3.17円21.93円
(注)1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2016/01/06 15:56

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