負ののれん
連結
- 2013年3月31日
- 79億9000万
- 2014年3月31日 -57.15%
- 34億2400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生の都度、子会社等の実態に基づいて償却期間を見積り、20年以内の年数で均等償却しております。なお、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、発生した連結会計年度に一括して償却しております。2014/08/08 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/08/08 15:00
(単位:百万円)利益又は損失(△) 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間の取引消去 △992 △53 のれん及び負ののれんの償却額 4,209 4,257 未実現利益の調整額 1,630 △630
- #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- リテラ・クレア証券株式会社2014/08/08 15:00
流動資産 34,550百万円 少数株主持分 △3,308 負ののれん △3,324 株式の取得価額 1,848 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2014/08/08 15:00
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 未実現利益に係る調整額 1.37% △0.2% のれん及び負ののれんの償却 △3.49% △0.2% その他 6.52% 1.78%
「所得税法等の一部を改正する法律(平成26年法律第10号)」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.01%から35.64%に変更されております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/08/08 15:00
リテラ・クレア証券株式会社の連結子会社化及び大和証券オフィス投資法人が発行する投資口を追加取得したことに伴い、負ののれん発生益を4,675百万円計上しております。なお、当社グループは負ののれん発生益を報告セグメントごとに配分しておりません。