岡三証券グループ(8609)の資産の部 - サポートビジネスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 292億9500万
- 2023年3月31日 -12.22%
- 257億1400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 一部の連結子会社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っており、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。2025/06/24 9:02
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第1号、第3号及び第5号に定める方法により算出しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/24 9:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 資産の部
(単位:百万円)
2025/06/24 9:02種類 前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)株式・ワラント 523 △111 債券 △508 △6,818 受益証券等 407 △2 合計 421 △6,933 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは従来より主に管理会計上の区分に従って資産のグルーピングを行っておりますが、2024年3月期より報告セグメントを単一セグメントに変更したことに伴い、連結の見地から資産のグルーピングの見直しを行っております。2025/06/24 9:02
この見直しにより、従来サポートビジネスセグメントに含まれていた連結子会社の一部の資産グループについて、当社の連結子会社である岡三証券株式会社の関連する資産グループと合わせて1つの資産グループとしているほか、独立したキャッシュ・フローを生み出さないものについては共用資産としております。
(5) 回収可能価額の算定方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の年度末日時点のトレーディング商品の残高は以下のとおりであります。2025/06/24 9:02
b.経営成績種類 2024年3月31日現在(百万円) 2025年3月31日現在(百万円) 資産の部のトレーディング商品 284,513 520,976 商品有価証券等 284,461 520,934
当連結会計年度における当社グループの営業収益は819億36百万円(前年度比3.0%減)、純営業収益は798億49百万円(同3.3%減)となりました。販売費・一般管理費は670億10百万円(同0.9%増)となり、経常利益は155億77百万円(同13.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は116億52百万円(同11.5%減)となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/24 9:02
前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 214,156 208,232 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 15,256 229 (うち新株予約権(百万円)) (266) (229)