建物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 36億8800万
- 2014年3月31日 +47.91%
- 54億5500万
個別
- 2013年3月31日
- 11億3700万
- 2014年3月31日 +73.7%
- 19億7500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2014/06/30 9:48
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益は、次のとおりであります。2014/06/30 9:48
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地・建物 75百万円 -百万円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の主なものは、次のとおりであります。2014/06/30 9:48
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地・建物 273百万円 131百万円 器具備品 3 22 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の「当期増加額」のうち、主なものは「岡三証券グループ津ビル」に係るものであります。
2.建設仮勘定の「当期減少額」のうち、主なものは建物及び土地への振替であります。
3.「当期減少額」の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。2014/06/30 9:48 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2014/06/30 9:48
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。