当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 172億7800万
- 2015年3月31日 -18.4%
- 140億9900万
個別
- 2014年3月31日
- 32億7200万
- 2015年3月31日 +29.16%
- 42億2600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 10:42
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 14.27 22.48 24.48 9.98 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が27百万円減少し、利益剰余金が17百万円増加して2015/06/29 10:42
おります。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であ
ります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/29 10:42
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)」 - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、中核子会社の岡三証券株式会社においては、豪証券会社との提携により海外アライアンスを拡充したほか、本社機能との連携を強めた新店舗「日本橋室町店」を開設する等営業力を強化しました。一方、インターネット取引専業の岡三オンライン証券株式会社においては、発注ツールの充実や独自の投資情報配信の強化等サービス向上を図りました。また、岡三アセットマネジメント株式会社においては、市況の変化をとらえた機動的な運用及びタイムリーな情報発信を行うとともに、投資者のニーズに対応した迅速な商品提供を行い、運用資産の拡大に努めました。2015/06/29 10:42
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの営業収益は946億32百万円(前年度比93.3%)、純営業収益は934億2百万円(同93.4%)となりました。販売費・一般管理費は671億7百万円(同99.8%)となり、経常利益は272億9百万円(同79.4%)、当期純利益は140億99百万円(同81.6%)となりました。
① 損益の概況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 10:42
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当期純利益(百万円) 17,278 14,099 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 17,278 14,099 普通株式の期中平均株式数(千株) 198,058 198,021