- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2015/06/29 10:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△364百万円には、セグメント間取引消去等2,770百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,135百万円が含まれております。全社費用は、持株会社としての当社の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額△5,614百万円には、セグメント間債権債務の相殺消去等△60,588百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産54,973百万円が含まれております。全社資産は、持株会社としての当社の資産であります。
(3) セグメント負債の調整額△34,261百万円には、セグメント間債権債務の相殺消去等△54,063百万円、各報告セグメントに配分していない全社負債19,802百万円が含まれております。全社負債は、持株会社としての当社の負債であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/29 10:42 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が27百万円減少し、利益剰余金が17百万円増加して
おります。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であ
ります。
2015/06/29 10:42- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/29 10:42 - #5 業績等の概要
当連結会計年度におけるサポートビジネスの営業収益は123億5百万円(前年度比108.2%)、セグメント利益は10億34百万円(同107.4%)となりました。
なお、上記のセグメント別営業収益には、セグメント間の内部営業収益又は振替高が含まれており、セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/06/29 10:42