- 8609
- 2026/09/04
- 時価
- 2862億円
- PER
- 11.6倍
- 2010年以降
- 3.74-199.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.33-1.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 4.04%
- ROE
- 10.85%
- ROA
- 1.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 272億900万
- 2016年3月31日 -36.07%
- 173億9600万
個別
- 2015年3月31日
- 52億9500万
- 2016年3月31日 -10.03%
- 47億6400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/06/30 9:13
この結果、当連結会計年度の営業利益及び経常利益はそれぞれ100百万円増加し、税金等調整前当期純利益は68百万円減少しております。また、当連結会計年度末の資本剰余金が68百万円増加しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、中核子会社の岡三証券株式会社においては、新規出店や既存店舗のリニューアルを実施するなど営業機能を強化するとともに、充実した投資情報と商品ラインアップを活用した地域密着型の営業活動を引き続き展開しました。一方、インターネット取引専業の岡三オンライン証券株式会社においては、発注ツールの機能強化や先物取引の新サービス導入、取引所為替証拠金取引の新商品「くりっく365ラージ」の取扱い開始など、サービスの一層の拡充を図りました。また、岡三アセットマネジメント株式会社においては、ファンダメンタルズを重視した組織的な運用とタイムリーな情報発信を行うとともに、中長期的な投資環境を捉えた商品提案を行い、運用資産の拡大に努めました。2016/06/30 9:13
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの営業収益は829億27百万円(前年度比87.6%)、純営業収益は816億17百万円(同87.4%)となりました。販売費・一般管理費は674億59百万円(同100.5%)となり、経常利益は173億96百万円(同63.9%)、親会社株主に帰属する当期純利益は110億68百万円(同78.5%)となりました。
① 損益の概況