- #1 主要な設備の状況
(注) 帳簿価額のうち「その他」は、借地権、その他の無形固定資産及び長期前払費用(前払費用計上分を含む。)の合計であります。
2026/06/24 13:28- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
(3) 固定資産の減価償却方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~50年
器具・備品 2年~20年2026/06/24 13:28 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産及び長期前払費用の金額が、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2026/06/24 13:28
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具・備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)による定額法を採用しております。
2026/06/24 13:28- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 建物 3年~39年 器具・備品 5年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)による定額法を採用しております。
2026/06/24 13:28