営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 184億3300万
- 2014年9月30日 -38.97%
- 112億5000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/11 11:31
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が8億62百万円減少し、利益剰余金が5億57百万円減少しております。また、勤務費用の計算方法が変更されることにより、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ29百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間は、金融商品取引責任準備金繰入れ等で53百万円の特別損失を計上いたしました。2014/11/11 11:31
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は22.3%減少し389億89百万円、純営業収益は22.2%減少し382億3百万円となり、営業利益は39.0%減少し112億50百万円、経常利益は35.9%減少し129億29百万円、四半期純利益は41.3%減少し84億98百万円となりました。
(3) 財政状態